名作ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」

ファミリーコンピューター(ファミコン)は楽しい

スーパーマリオブラザーズは名作ゲーム

スーパーマリオブラザーズが初めて購入したソフト

私の年齢は45歳。少年の頃「ファミリーコンピューター(ファミコン)」に夢中になった世代なんです。今のゲームのクオリティを考えるとレベルが違うのに驚きますが、いつの時代もゲームって少年の夢みたいなものですよね。
私の幼い頃は、そんなに裕福ではなかった家庭環境だったのでファミコンソフトも多くは買ってもらうこともなかったのです。初めて購入したソフトが「スーパーマリオブラザーズ」で。言わなくてもお分かりだと思いますが、初ソフトでスーパーマリオブラザーズというのは当りだったのです。当時のブームを考えると、大ファインプレーみたいなことだったのですよ(発売と同時に購入したので同級生の誰よりも早く楽しめたのは、当時の自慢していましたから)。スーパーマリオブラザーズを毎日何時間もヤリ尽くしたのを覚えています。
今更感はありますが、スーパーマリオブラザーズについていろいろ口コミたいと思います。突然でなんか申し訳ありません。

VSスーパーマリオブラザーズって知ってる

「VSスーパーマリオブラザーズ」ってご存知でしょうか。
年齢が40代以上ならご存知の方が多いと思いますね。
このゲームは、ファミコンで遊べるものではなくて、お金を使うゲームセンターなどで遊べたアーケード版のことを指しています。どっちも甲乙つけ難いゲームでしたね。
ファミコンのスーパーマリオブラザーズとは若干違うところがあるのですが、1986年当時は大ブームだったのですよ。今も、もしかしたらどこかの田舎のゲームセンターには残ってるかもしれませんね(後で調べて報告しますね)。1UPのキノコが減らされているので、コインを残さず取ることは必修だったのを覚えています。あの頃が懐かしいです。(子供に帰りたい)